home 当校案内 入校案内 普通自動車 普通二輪車 中型自動車 大特自動車
技能審査 講習関連 教習時間割表 送迎バス お知らせ 入校申し込み お友達紹介
見たい項目をクリックしてください。
認定教育講習
取得時講習
高齢者講習
1:認定教育講習
運転免許をすでに取得済みの方を対象とした安全運転に対する講習です。
当校では次のような講習コースを設定し、希望者に学んでいただきます。


◆四輪車講習教育コース
四輪車の運転者に対して、自動車を安全に運転するために必要な基本的事項を再確認し、
併せて技能の向上と安全運転に対する知識の再認識を学んでいただく内容です。


 ●らくらくAT・ドライビングコース
 ●
ベリーハッピー・ドライバーコース
 ●レベルアップ・ドライバーコース
  ペーパードライバーの方や日頃運転はしていても都度不安を抱えながら運転している方へ。
  場内での基本運転から路上での応用運転を行います。


◆二輪車講習教育コース
二輪車の運転者に対して、二輪車を安全に運転するために必要な基本的事項を再確認し、
併せて技能の向上と二輪運転に対する知識と危険性の再認識を学んでいただく内容です。


 ●バランス向上・ライディングコース
 レッツTRY・ライディングコース

 ●レベルアップ・ライダーコース
  ペーパードライバーの方や日頃運転はしていても都度不安を抱えながら運転している方へ。
  場内での基本運転から課題走行でのバランス感覚を主にした運転を行います。

 ●ベストマッチ・ライディングコース
  平成17年6月1日の道路交通法改正に伴い、高速道路での二輪車の二人乗り運転が解禁になりました。
  二人乗りをしようとする方に対して、二人乗りの運転特性に関する正しい知識と技能について座学と実技
  を通して行い更に事故防止策について行います。



 教育時間と車両について
 ◆教育時間は2時間(1時間は50分です)以上ですが、決まった制限はありません。
 ◆車両は原則として当校備付の車両で行いますが、持込車両を希望するときは安全を
  確保できると判断した上で行います。



2:取得時講習
教習所に入所者以外の方が、新たに運転免許を取得しようとする場合に、試験場における
運転免許試験合格後に行う講習です。当校では、@普通車講習・A中型車講習・B普通二輪車講習に
ついての取得時講習を行っております。

注意1:講習は教習生と合同で行いますので、申込みの際に確認をして下さい。
注意2:医師、看護師、救命救急士などの資格のある方は応急救護処置講習が免除になります。
  ◆普通車講習について【仮免許証を取得した時点で、本人の希望により講習受講が可能です。】  
● 実技講習(2時限)
1 危険を予測した運転  (1時限)
2 高速道路での運転   (1時限)
● 学科講習(5時限)
1 危険予測ディスカッション(1時限)
2 高速道路での運転   (1時限) 
3 応急救護処置      (3時限)
(注1) 1 「危険を予測した運転」は、実技講習「危険を予測した運転」を行った直後に学科講習
「危険予測ディスカッション」
を行います。
(注2) 2 「高速道路での運転」は、
学科講習「高速道路での運転(教習時間割の教習番号は青色12番)を
受講していなければ
実技講習「高速道路での運転」を受けることが出来ません。
(注3) 2 「高速道路での運転」は、冬期間はシミュレーターでの
実技講習となります。
(注4) 3 「応急救護処置」の
学科講習(教習時間割の教習番号は青色14・15・16番)は、3時限連続の講習となります。
教習時間割表
尚、 学科講習の計画は教習時間割表をご覧下さい。 
○受講の際に必要なもの  
・講習受講通知書 ・仮運転免許証 ・受験票 ・講習料金等を持参して下さい
○講習手数料は・・・【¥13,400円】  
●普通自動車 自動車運転免許手数料・・・¥9,800円
●応急救護処置 自動車運転免許手数料・・・¥3,600円
「手数料は県証紙にて納付となります。証紙は当校でも売り捌き致しております。」
◆中型車講習について【仮免許証を取得した時点で、本人の希望により講習受講が可能です。】  
● 実技講習(3時限)
1 貨物の特性を理解した運転  (1時限)
2 危険を予測した運転  (1時限)
3 悪条件下での運転  (1時限)
● 学科講習(4時限)
1 危険予測ディスカッション(1時限)
2 応急救護処置      (3時限)
(注1) 2 「危険を予測した運転」は、実技講習「危険を予測した運転」を行った直後に学科講習
「危険予測ディスカッション」
を行います。
(注2) 3 「悪条件下での運転」は、運転シミュレーター(中型自動車)での実技講習となります。

(注3) 2 「応急救護処置」の学科講習(教習時間割の教習番号は青色14・15・16番)は、3時限連続の講習となります。
教習時間割表
尚、 学科講習の計画は教習時間割表をご覧下さい。
○受講の際に必要なもの  
・講習受講通知書 ・仮運転免許証 ・受験票 ・講習料金等を持参して下さい
○講習手数料は・・・【¥22,400円】  
●中型自動車 自動車運転免許手数料・・・¥18,800円
●応急救護処置 自動車運転免許手数料・・・¥3,600円
「手数料は県証紙にて納付となります。証紙は当校でも売り捌き致しております。」
◆普通二輪車講習について【技能試験に合格した時点で、本人の希望により講習受講が可能です。】  
● 実技講習(2時限)
1 危険を予測した運転  (1時限)
2 ケース・スタディ(交差点)  (1時限)
  交通状況に応じた運転
● 学科講習(4時限)
1 危険予測ディスカッション(1時限)
  二人乗りに関する知識
2 応急救護処置      (3時限)
(注1) 1 「危険を予測した運転」は、実技講習「危険を予測した運転」を行った直後に学科講習
「危険予測ディスカッション」
を行います。
(注2) 2 「ケーススタディ(交差点)は、二輪シミュレーターでの実技講習となります。
(注3) 2 「応急救護処置」の
学科講習(教習時間割の教習番号は青色14・15・16番)は、3時限連続の講習となります。
教習時間割表
尚、 学科講習の計画は教習時間割表をご覧下さい。  
○受講の際に必要なもの
・講習受講通知書 ・受験票 ・講習料金等を持参して下さい
○講習手数料は・・・【¥15,900円】
●普通二輪車 自動車運転免許手数料・・・¥12,300円
●応急救護処置 自動車運転免許手数料・・・¥3,600円
「手数料は県証紙にて納付となります。証紙は当校でも売り捌き致しております。

3:高齢者講習
新設・・11月20日より当校でも高齢者講習が実施出来るようになりました。
満70歳以上の高齢運転者が運転免許証の更新を受けようとする際に、事前に受けていなければならない更新時の講習です。
受講しないと運転免許証の更新が出来ませんので、ご注意ください。
講習は一般の教習生とは異なりますので、事前に予約が必要となります。
 ◆高齢者講習とは 
道路交通の現状や交通環境の変化、安全運転の知識など安全運転に資するための講義。運転適性検査器材等により加齢に伴う身体機能の低下、視力の変化などについての診断と実車走行又は運転シミュレーターにより安全運転のための指導を行うもので、試験ではありません
 ◆講習の対象者は 
運転免許証を更新する際の年齢が70歳以上の方。または、運転免許証を失効させて再び取得する際の年齢が70際以上の方が対象となります。
 ◆講習受講期間は 
運転免許証の更新期間が満了する日3ヶ月以内。(運転免許の有効期間の満了日2ヶ月前からと、満了日の1ヶ月後までの期間となります。)
 ◆講習の流れです 
高齢者講習の予約
「高齢者講習のお知らせ」(ハガキ)が到着したら、なるべく早く当校へ電話でご予約ください。
   大曲中央自動車学校  電話:0187(62)1785 又は (62)8785
高齢者講習日の指定
予約時に講習実施日が指定されますので、実施日は時間まで遅れないようにいらしてください。
講習日は木曜日を予定しておりますが、場合により変更になりますので電話等にて確認下さい。

   大曲中央自動車学校
  住所:大仙市花館字萩台372
講習に必要なもの
@「高齢者講習のお知らせ」(ハガキ) C講習手数料¥6,150円
 (小特免許のみ所持者は¥3,000円)
A運転免許証
B眼鏡等(条件のある方) D二輪の方はヘルメット・靴・手袋等
講習の内容について
●  座学講習 (1時間)
1 教本・視聴覚器材を活用した
  内容の講習 (1時間)
●  実技講習 (2時間)
1 運転適性検査器財を使って視力や
  反応動作を測定する講習 (1時間)
2 実際に自動車や原動機付自転車を
  運転して行う講習 (1時間)

講習が終了すると
  受講者に対して、「高齢者講習終了証明書」が交付されます。免許更新の際に提出して頂きます。

 ◆チャレンジ講習とは 
公安委員会が委託した自動車教習所で受講できる任意講習です。一定の技能テストを行って、安全運転に必要な身体能力を確認します。テストに合格すれば高齢者講習が免除されます
チャレンジ講習の予約
受講頂く場合は、事前に申込み、予約が必要です。
   大曲中央自動車学校  電話:0187(62)1785 又は (62)8785
講習に必要なもの
@運転免許証(普通免許所持者が対象) A講習手数料¥2,750円
講習の内容について
●  講習説明 (15分程度)
1 チャレンジ講習(実技テスト)に
  関しての事前説明及び模範走行等
●  実技テスト (10分程度)
1 一般課題によるコース走行
  特別課題によるスラローム走行

結果について
◎実技テストは点数で評価し、100点満点中70点以上が合格となります。
合格者 「チャレンジ講習受講結果確認書」が交付されます。
特定任意高齢者講習(簡易)を受講していただきます。
(注)特定任意高齢者講習(簡易)を受講できるのは合格後6ヶ月以内です。
特定任意高齢者講習(簡易)
講習時間は約1時間で、講習手数料は¥1,400円です。
●  座学講習 (30分)
1 教本・視聴覚器材を活用した
  内容の講習 (30分)
●  実技講習 (30分)
1 運転適性検査器財を使って視力や
  反応動作を測定する講習 (30分)

講習が終了すると
受講者に対して「特定任意高齢者講習終了証明書」が交付されます。免許更新の際に提出して頂きます。
不合格者 再度「チャレンジ講習」を受講していただくか、高齢者講習を受講いただくことになります。高齢者講習の内容をご覧下さい。
(注)受講の都度講習手数料がかかります。